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2026年8月12日の放送

夏休み特別企画!世界規模の自由研究スペシャル!

★はらぺこツインズが長さ1.2m・総重量3.2kgのミートボールサンドに挑戦!

《Fontano's Subs》
・大食いファイター世界2位の男オススメ!シカゴで大人気のイタリアンサンドイッチ店
・イタリアンサンドイッチとは、イタリア発祥のパンを使用しているサンドイッチ
フォカッチャやチャバッタなどに熟成した肉の旨みと酸味の強い野菜を挟んでいるのが特徴
・アメリカのレストランガイド「ZAGAT」全米No.1サンドイッチに選出
★チャレンジメニュー:巨大ミートボールサンド
・10年間で1000人が挑戦するが成功率は7%のモンスターグルメ
・長さ1m、総重量3.2kg、通常サイズの6倍
・特製のトマトソースで煮込んだ1個120gのミートボールが18個
・制限時間1時間
【挑戦者:はらぺこツインズ】
・ミートボールは冷めると硬くなるため、先に食べる作戦!
・開始15分で半分まで食べ進める2人
・オーナーいわく、これまでの挑戦者は半分食べたところで苦しくなり、ペースが落ちる
・ツインズの2人は全くペースが落ちることなく開始20分で残り3分の1
・挑戦中にオーナーからスイーツのサービス!お口直しに丁度良いとペロリ
・開始50分で見事完食!

《ハンバーガー・ユニバーシティ》
・マクドナルドの本社
・世界100か国以上、約41,000店舗あるマクドナルドの総本山
・本社1階で各国の限定メニュー約3か月毎に入れ替えて提供
・ロケをした日はブラジル、中国、ドイツなど計6か国の人気メニューがラインナップ

★全18品 総重量7kg、約11,000kcal、20,500円分を注文!
・本社1階の店舗限定『ゴールデンマックフルーリー』
バニラアイス、ココナッツ、キャラメルソースが入ったW杯の開催を記念した限定商品
日本サイズの約2倍301g
・ブラジル『チーズオニオンバーガー』
チェダーチーズ×オニオン
玉ねぎの香ばしさが人気の商品!
・中国『カンパオダブルマックチキン』
ピーナッツ×唐辛子
スウィートチリソースに唐辛子のピリッと感が日本人好みの味!
・ドイツ『マックラップマンゴーカレー』
ソーセージにカレーソースをかけた「カリーヴルスト」というファストフードが人気
辛味×マンゴーの甘さ=マスタードっぽい風味が人気の商品
・マレーシア『マックシェイカー・フライズ(スモーキーBBQ味)』
屋台が多いマレーシアでは鉄板フレーバー
・『マンゴー・パイナップル・リフレッシャー』
噛むと薄い膜が弾けてフルーツジュースが溢れ出す粒、ポッピングボバが入った限定ドリンク
・『マックナゲット(40ピース)』
ソースはBBQやマスタードの他に、マヨネーズ、ハチミツなど全8種類
バターミルクを配合し濃厚なタルタルソースのような味のクリーミーランチソースが人気!
・『ビッグマックソース』
過去2回ネット販売し、即完売した幻のソースがW杯コラボ限定商品として復活

・スペイン『マックポップス(ベリー味)(ビスコフ味)』
・アメリカのマクドナルドではバターはサービス商品
・『ストロベリークリームパイ』
ヘルシーなベイクドタイプ
甘酸っぱいイチゴとバニラ風味のクリーム入り

・2人のあまりの食べっぷりに写真撮影会が始まるほどの人気者に!

★シカゴでしか出来ない!? 禁断の魔改造も!
『フィレオフィッシュ×ビッグマックソース』
姉 かこオリジナル『ダブルチーズバーガー×マックポップス』
妹 あこオリジナル『バター×ハチミツ×ビッグマック』

・開始48分ですべてを食べきった!

★夏休み特別企画!地球規模でくらべてみた 自由研究スペシャル

★マダガスカル 担当:あばれる君&政府公認サファリガイド・太田ゆか
★ブラジル 担当:照英&どうぶつ科学コミュニケーター・大渕希郷
★インドネシア 担当:森本慎太郎(SixTONES)&釣りYouTuber・マルコス

【Q.世界の川や海でスルメを垂らすと何が釣れる?】
エサはスルメの他に、魚肉ソーセージと食パンを用意し挑戦!

<マダガスカルの海>
・全長6mのエスパドン=カジキが釣れることもある
・世界中で捕獲されたシーラカンスは約300尾、その内200尾以上が
モザンビーク海峡付近で発見された
※絶滅危惧種の捕獲等の行為は禁止されています
・開始早々アオウミガメに遭遇!周辺は貴重な産卵地
・開始40分釣れる気配がない
・エサを魚肉ソーセージにチェンジしようとする初めてスルメの竿に初めて反応が!

■結果
スルメでロブスターが釣れた!

・さらに、港から1時間かけて移動し、モザンビーク海峡へ
・エサをおろして約1分で動きがあるが、惜しくも逃す
・日本の魚肉ソーセージ×マダガスカルの白身魚のコラボ仕掛けでロブスターを狙う
・開始30分、魚肉ソーセージでスズキの仲間であるカピテンをゲット!
・ペットボトルとラップに干しエビ、バナナ、味噌、魚肉ソーセージなどに、砂を混ぜたエサを仕掛ける
・2時間後、仕掛けを回収。味噌、バナナ、パパイヤを混ぜたエサで約30匹の魚をゲット!

<ブラジル パンタナール湿原 サン・ロレンソ川>
・世界中の釣り人から釣りの聖地と言われる世界遺産
・釣り人たち憧れの“黄金の魚”と呼ばれる幻の怪魚「ドラド」はレア度MAX
・魚の動きがかなり早いのか開始10分でエサがかじられた、引きはあるがヒットはせず
・ノーヒットのまま2時間が経過
・諦めきれない2人は翌朝もチャレンジ
・何かしら釣りたかった大渕先生が魚を餌にピラニアをゲット!

■結果
さきいかでバグリ(ナマズ)が釣れた!
諦めきれない大渕先生は帰国を遅らせドラドに挑む!
開始から2時間、黄金の魚「ドラド」を釣ることに成功!

<インドネシア デリ川>
・現地の言葉で“大型の川魚”という意味を持つ「バラマンディ」や
マングローブジャックなどの大型の魚が釣れる地域
・開始30分、何も反応なし
・エサを魚肉ソーセージとパンに変更し、全スタッフ協力して巨大魚に挑むが1時間が経過
・エサに匂いはあるが動きがないため、大物が寄ってこないのではないかと予想する
・現地のオススメのエサであるエビでチャレンジすると、マルコスがドンコをゲット!
・その後2時間挑むも、無念のタイムアップ

■結果
スルメでは何も釣れなかった
森本の帰国後、マルコスがスルメをエサに再チャレンジ!
確実に巨大魚を釣りたかったマルコスは釣り堀で挑戦
開始15分で、90cm超え、重さ9.6kgのバラマンディをゲット!

・マングローブの密集地へ移動
・洗濯カゴでトラップ作成、エサは丸鶏、マングローブの根や川の上流に設置
・夜中、悪天候に見舞われ、トラップごと流されてしまった
・流されずに残っていたトラップには川エビが10数匹かかっていた

【Q.野生動物は必ず会える?めったに会えない?】
<マダガスカル>
・20万種の動物が棲んでおり、地球上の生物の約5%が生息する島
・大型の肉食獣はいない
・マダガスカルでしか出会えない動物に出会える
【レア度②】クロキツネザル
・キツネに似た顔と長い尻尾が特徴
・他にもワオキツネザルやカンムリキツネザルなど100種類以上のキツネザルが生息
・国立公園や保護区の森で出会える
・尻尾でバランスをとる
・オスは黒く、メスは耳の毛が白いのが特徴
【レア度②】ワオキツネザル
・マダガスカルの国獣
・寒い時は尻尾をマフラーのように首に巻く
【レア度②】カメレオン
・世界中に約200種類のカメレオンが生息しているが、
そのうち約100種類がマダガスカルに生息
【レア度②】オカヤドカリ
・海岸沿いの森で暮らす
・アフリカの巨大なカタツムリ アフリカマイマイの殻に棲んでいる
【レア度③】イタチキツネザル
・夜行性、日中は木の隙間に入って休む
・葉っぱが主食、葉っぱは低カロリーのためエネルギーを消費しないよう日中は大人しく過ごす
【レア度③】ヘラオヤモリ
・樹皮のような肌と平たい尻尾が特徴
【レア度④】クライアーネズミキツネザル
・全長12cm、体重は60g
・17℃前後まで体温を下げて眠り、エネルギーを節約する
・エサが少ない冬の時期は、尻尾に蓄えた脂肪で生き延びる
【レア度⑤】ミニマヒメカメレオン
・全長3cm
・一般的なカメレオンは木の上で生活するのに対し、地上で落ち葉に擬態
・舌を使ってダニやアブラムシを食べる

<ブラジル>
【レア度①】カピバラ
・世界最大のげっ歯類
・ロケで宿泊していたロッジ大量に発生するほどよく出会える
・日本のハトくらい頻繁に見かける
【レア度①】パラグアイカイマン
・オスは最大3mにもなるワニの一種
・爬虫類の中でコミュニケーション能力が最も高い
・集団で協力して子育てを行う
・カピバラとパラグアイカイマンの生活圏は近く、絶妙な距離感で共存している
【レア度②】ズグロハゲコウ
・パンタナールで一番大きい鳥、翼を広げると3m
・コウノトリの仲間
・漁師さんに魚を分けてもらうほど身近な存在
【レア度②】アカハナグマ
・前脚を器用に使えるため、木登りが得意
【レア度④】キイロアナコンダ
・トグロを巻いている時が一番リラックスしている状態
・ヘビは人間のように瞼を持たないため、目を閉じない
目の上に透明なウロコがあり、水中メガネをかけているような状態
【レア度④】ボアコンストリクター
・陸上で暮らす約2mのヘビにも遭遇!
・コンストリクターはラテン語で『締め付ける』ものという意味がある
・最大5mにも成長する太い体で鳥や豚を絞め殺すこともある
・美しい皮を求めて乱獲された過去もあり、現在はワシントン条約によって保護されている
【レア度⑤】ジャガー
・アマゾンガイドを20年やっている人でも、遭遇したのはたったの3回
・夜行性で単独行動を好む
・乾季はエサを求め、川沿いに現れる
・ライオンとくらべ圧倒的な噛む力、ネコ科最強のアゴ
・ライオンは獲物の柔らかい首元を狙うが、ジャガーは獲物の頭蓋骨ごと噛み砕く
・基本的には単独行動だが、狩りのためにチームを組むことがあり
2頭のジャガーが一緒にいる超貴重な姿を激写!

<インドネシア>
【レア度①】ミズオオトカゲ
・最大体長2.5m
・世界で2番目に大きい肉食のトカゲ
・大きさがワニくらいあり、家畜などを襲うため、地元民は害獣扱い
・エサとしてスルメイカを仕掛けると、2日後、ミズオオトカゲをゲット!
・ミズオオトカゲは唐揚げとして食べられている
【レア度③】ミナミブタオザル
・くるんと巻いた豚のような尻尾が特徴
【レア度③】オランウータン
・東南アジアのスマトラ島、ボルネオ島のみに生息。近い将来、絶滅する可能性が高い近絶滅種に指定されている
・寿命は約60年、単独行動で一生をほぼ木の上で生活する
・オランウータントレッキングツアー半日コース 約1~2万円で参加でき、高確率で会える
【レア度③】コモドドラゴン
・国民から特別視される国獣
・全長3m、体重100kg、ミズオオトカゲの約2倍
・地殻変動により、コモド島周辺のみに生き残った固有種
・ガイド付きのツアーに2万円で参加可能
・わずか1時間半で6匹遭遇
【レア度⑤】スマトラトラ
・野生の生息数300頭前後の近絶滅種
・出会える確率はかなり低いが、ジャングルで張り込めば会えるかもしれない

自由研究SP後半戦は8月19日(水)放送!

ゲスト

・千原ジュニア
・山崎弘也
・ギャル曽根
・ジェシー(SixTONES)
・ジャンボたかお(レインボー)
・ゆうちゃみ
これまでの配信は
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