2026年3月31日の放送

2026年3月のPLAYLIST
iamSHUM, メルナ from わがまま。
「わがまま。」はプロデューサー iamSHUMと、ボーカル・メルナによる二人組J-POPユニット。
初作品「夏ノ幻」は西武園ゆうえんち"大水かけ祭り2025"テーマソング。
ハウステンボス"ホーンテッド・ハロウィン2025"では「Trick or Beat」テーマソング。
2月21日には全7曲入りの初EP「月詠-新月-」を配信。
*iamSHUM
作詞作曲 / 編曲 / DJ /
CLMX RECORDS/WARNER HYPE MUSIC
USJ/西武園ゆうえんち/HTB/IFT東京/神戸シーワールド/ジャングリアなどテーマパークの音楽プロデュース
*メルナ
Vocal / 作詞作曲 / Vtuber / 2.5次元シンガー
YouTubeにてVtuber生配信も行い、現在Xにて「100日後に絵が上手くなるVtuber」としてイラストを勉強中!
♪「Messenger」
ExWHYZ
2022年6月にEMPiREメンバーで結成されたグループ。
グループコンセプトは’Dance your Dance’。
2022年8月に大沢伸一プロデュースによるデジタルシングル『Wanna Dance』でExWHYZとしてデビュー。
同年11月国内外の様々なクリエイターが参加した1stアルバム『xYZ』、2023年4月に2ndアルバム『xANADU』を立て続けにリリース。
5月にはグループ始動から僅か9ヶ月で日本武道館単独公演『ExWHYZ LIVE at BUDOKAN the FIRST STEP』を成功させた。
現在までに、大沢伸一、DONGROSSO、ケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)、Seiho、Shin Sakiura、篠田ミル+山田健人(yahyel)、80KIDZなどの多数のクリエイターと楽曲制作。メンバー自身で作詞を手掛け、ダンスミュージックを軸としながら自由度の高いサウンドメイキングと一体感がありながら自由に楽しめるライブは各方面から高い評価を受け、多数の音楽フェスにも出演を果たす。
2025年は、パソコン音楽クラブ、DONGROSSOをゲストに迎えたオールナイトライブ企画『CLUB Ex Vol.1』の開催、2度の全国ツアー、LINE CUBE SHIBUYAやKanadevia Hall (旧TOKYO DOME CITY HALL)でのホール特別公演を開催するなど、ライブパフォーマンスに磨きをかけ、「iD」「DON’T CRY / リグレット」2枚のシングルをリリース。
2026年は3月より『ExWHYZ REVENGE TO0UR ‘Wide Open Again’』、4月に『ExWHYZ LIVE ‘GIVE YOU MY WORD’』を開催する。また、4月1日には、3rdシングル「GIVE YOU MY WORD」をリリース。
5月より最後のツアーである『ExWHYZ LAST TOUR 'DANCE YOUR DANCE'』を全国10都市にて開催。
♪「GIVE YOU MY WORD」
Girls²
7人組ガールズ・パフォーマンスグループとして2019年6月にデビュー。
その活動は音楽だけにとどまらず、俳優、モデル、ラジオパーソナリティ、声優など、多岐にわたる活動を行っている。
2026年6月26日(金)にはデビュー7周年を記念し初の日本武道館公演「Girls² 7th Anniversary "Seven×Seven in Bloom -The Live-"」の開催が決定している。
♪「Melty Love」
CIRRA
E-girls二代目リーダー佐藤晴美がプロデューサーを務め、才能豊かな候補生達のハイレベルな戦いが話題となったオーディション番組から生まれた10人組ガールズグループ。
グループ名のCIRRAは
「つながりの輪が、時代を変える」
ひとりじゃないから強くなれる。
その“輪=CIRCLE”が、
これからの“時代=ERA”をつくっていく
と、CIRCLE + ERAの意味を成す。
新しい時代を造り、次の未来への継承を目指す。
♪「Always」
Seven Deuce
2024年7月2日 プロジェクト本格始動
SNS総フォロワー数100万人超のTikToker、日韓オーディション歌番組上位者、人気舞台俳優、ミスターコングランプリ受賞者など、様々なバックボーンを持つ、多種多様な実力派メンバーからなる7人組ダンス&ボーカルグループ。
「Powered TV~元気ジャパン~」発の番組×音楽プロデューサー『SUNNY BAEG(サニーベグ)』によるメンズグループで、2026年にワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー。
♪「Re:RAISE」
NOA
12歳から18歳まで韓国にてYGエンターテインメントの練習生として経験を積み、作詞・作曲・振付までを自ら手がける、日本語・韓国語・英語を自在に操るトリリンガルのソロアーティスト。
帰国後、2020年よりソロ活動をスタート。2021年にUniversal Musicよりメジャーデビュー。Tofubeatsとのフィーチャリング楽曲「TAXI」がSpotifyバイラルチャート(タイ)で1位を獲得するなど、国内外で注目を集める。2023年にリリースした1stAlbum『NO.A』ではオリコンウィークリーチャート2位を記録。香港・台北・バンコク・ソウルを巡るアジアツアーを開催し、同年には有明アリーナ公演2DAYSを成功させた。
2024年リリースの2nd Album『Primary Colors』では同チャート3位を記録し、自身初の全国ホールツアーを完走。さらに「SUMMER SONIC BANGKOK 2025」ではThonburi Stageのヘッドライナーとして出演し、2026年1月からは全国ホールツアーを開催。カナダのオルタナティブ・ポップ・バンド「Valley」や、オルタナティブ・ポップ・デュオ「Joan」など、海外アーティストとのコラボレーションにも積極的に取り組み、グローバルに活動の幅を広げている。
♪「Say Yes」
HIKKA
宮崎県都城市出身。幼い頃から音楽に親しみ、YouTubeを始めとしたSNSにて洋楽曲のカバー動画の投稿を始める。歌からの学びが高じ、英語力、発音、表現力のすべてを自身で昇華させる。その歌声は多くの人を惹きつけ、国内外から注目を集めており、洗練さと素朴さを兼ね備えたナチュラルで愛らしいキャラクターも大きな魅力のひとつ。次世代を担う若き麗しい本格派Songbirdの登場。
♪「Change」
ONE LOVE ONE HEART
2022年、スターダストプロモーションとエイベックスの合同プロジェクトとして始動した、男女混合9人組。
歌・ダンスのみならず、演劇、映像などあらゆる分野での活躍を目指す≪青春代演エンタテインメントグループ≫
アーティスト名には、ONE LOVE ONE HEART〈1つの愛と1つの心〉、
人種、性別、年齢、価値観、文化が違っても、誰かや何かを愛する心はみんな一緒で通じ合っているという意味が込められている。
♪「勝つまでやめない」







